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代表の思い新着!!

訪問看護ステーションCrescent代表・管理者 看護師 志村憂子 私は、がん終末期や認知症の方が「自分らしさ」を大切にしながら最期まで過ごせる場所として、自宅という選択肢をしっかり支えたいと思い、このステーションを立ち […]

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愛する家族(ペット)に見守られながら、最期まで家で過ごすという選択

「この子を残して入院はできない」「最期の瞬間まで、この子の温もりを感じていたい」 そう願うのは、ごく自然なことです。訪問看護ステーションCrescentは、その想いを「わがまま」だとは思いません。弊社代表がペット介護士で […]

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四十九日の法要に招かれて〜看取りの先にある「家族」としての絆〜

目に見えない苦痛との孤独な闘い 癌末期(腹膜播種)による激しい身体的苦痛と、止まらない吐き気。腹水がないからこそ周囲に伝わりにくいその苦しみに対し、私たちは主治医の指示の元、薬剤師との連携をはかり医療用麻薬を用いた緻密な […]

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蜂窩織炎

60代、蜂窩織炎の既往があり入院治療歴もある方。年末年始のヘルパー休止期間中、ケアマネジャーが訪問し医師の指示通り処置を行っていましたが、処置材の剥がし方や洗浄方法など、医療的な細部の違いから急激に患部が悪化。ステーショ […]

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「ペットと暮らす高齢者の入院治療 諦めないでください」

医療と、ペットと、認知症。私たちは、ご利用者様の大切な「家族」も一緒に守る訪問看護ステーションです。 「ペットがいるから、入院できない」生野区で支援に携わる中で、そんな悲しい声を何度も耳にしてきました。訪問看護ステーショ […]

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精神事例紹介

長年の親との確執から、1年前に一人暮らしを開始し自立。自身を見つめ直す機会を得たものの、気分のムラから作業所を休みがちな状態が続いていました。 【介入と経過】6月の訪問開始後、同世代の看護師が担当することで信頼関係を構築 […]

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膵臓癌 腹膜播種

大切な時間を、ご自宅で… 60代 女性 終末期を迎えられている利用者様のもとへ、疎遠になっておられた息子様が孫を連れて会いにこられました。余命を告げられた息子様は、お母様のそばで過ごすことを決意され介護休暇を取られました […]

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株式会社calmからのお知らせ

Diversityを導入します 多様性を尊重した職場の現実 弊社では看護師や従業員の多様性と個性を尊重しつつプライバシー保護の観点からビギネスネームを取り入れています。ご利用者様・ご家族・関係事業所の方々のご理解をお願い […]

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肝細胞癌末期

最後まで自分らしく。開業後、初めての旅立ちに寄り添って Crescent開業し間もなく3か月が過ぎようとしています。 何もかもが手探りの中現在 訪問させて頂いている利用者について… 80代 男性 一昨年、新型コロナウイル […]

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お詫び

お詫び apology 拝啓 この度は、弊社の訪問看護ステーション Crescentのチラシにおける自費サービス「家族であるペットのお世話」(自費)の表記につきまして、ご不快な思いをおかけし、誠に申し訳ございません。営業 […]

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